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60年代から着陸しっぱなしのUFO? Futuro House [ビュー]



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アメリカ合衆国オハイオ州。民家の庭先にある二つの丸い物体を、ストリートビューで地上から見ると、銀色のUFOを二つ連結したような物体が庭先に着陸している様子が見える。

正体は、フィンランドの建築家Matti Suuronen(マッティ・スローネン)が設計したUFO型住居FUTURO(フトゥロ)。
強化プラスチック製であったため、1974年のオイルショックによる石油製品の高騰が影響し、数十件販売しただけで製造中止となった幻の家。
70's Futuro house というウェブサイトでレトロフューチャーでサイケデリックな内装を見る事が出来る。

現存が確認されているのは18軒。
googlemapでは、ここ  や、ここ が有名。

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